山岡荘八さん著の「徳川家康(21)春雷遠雷の巻」が読み終わった。 残すところ、あと5巻。 本巻は、家康が国内統治を進める一方、 紅毛人と南蛮人との確執に大久保長安の野望、 そして大坂・秀頼の今後。 本作品では、淀の方、秀頼、そして片桐且元たちは、 …
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