誕生日お祝いを持って仲良しさんの家に。
おちぇりさん、お出掛けですよ。

まだ旅行の疲れが抜けませぬか?

おとんも一緒にごろん。


約束の時間もあるから、起きて行くよ。



取り敢えず起きたものの、車中ではうとうと。

仲良しさんの家に着くと、
にこにこ顔の仲良しさんのお出迎え。

おちぇりさんは、猫の大●くんにご挨拶。

そして、お台所を覗きに。

仲良しさんはマッサージをおねだり。

にこにこ顔のおちぇりさん。



今度は、私に撫でてのおねだり。
にこにこ顔が可愛い。

仲良しさんは人好きなんだよね。


お茶請けの用意が気になる、お三方。

仲良しさんは、マッサージが好きだよね。


仲良しさんも美人さんだね。



いよいよお待ちかねのおやつ。

フライング気味の仲良しさん。

ふたりともいい子ですね。


まだよ。

今度は、こちらから。


はい、お仕舞い。

次は、うちの奥さんから。



はい、お仕舞い。

猫の大●くん、わんこは大丈夫。
おちぇりさんも大●くんは大丈夫。

まだおやつをねだる、おふたりさん。



三人さんでした。

もうお仕舞いよ。

今度はおとんたちのおやつね。


諦めの良いおちぇりさん。


大●くんをたくさん触っていたら、
目が痒くなり、赤くなってきてしまった。
今回、知ったが、私は猫アレルギーらしい。


人が食べているものを取ろうとせず、
仲良しさんもいい子にできるね。


おちぇもね。

大●くんもね。

各自が自由に寛いでいる。


電気ストーブの前で暖を取りながら、
撫でての仲良しさん。



うちには電気ストーブがないから、
何だろうって感じだね。


おちぇは、仲良しさんのパパとママに
撫でてのおねだり、


電気ストーブにあたるふたりのわんこ。


気持ちが良くて眠たくなっちゃったね。

近いよ、おふたりさん。


甘えてるの?


可愛いね。


いつまでも元気で長生きしてね。
そして、おちぇと遊んでね。

誕生日プレゼントを届けるだけであったのに、
すっかり長居してしまった。

車に乗ったら、即、うとうと。

眠たいね。
でも、誕生日のお祝いに行けて、よかったね。

この後は、家に帰って、みんなでお昼寝でした。